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おお!おおのくん!!

2012.01.17.Tue.00:23




おおのくんが、

東京を離れて、

実家に帰った。

「これでスタートラインに立った気持ちですね!」

「おお、そうか。」

しかも辰年のおおのくん。

年男。

「そうか、故郷に龍が立つねえ。」

って送ったメールに、

「クールなギャグ頂きました。」と返ってきたけど、

そうか、言われて気付いたわい。


おおのくん。

そのむかし「まんが、にっぽん昔ばなし」ってアニメがあったんだけど、

そのオープニングは、

男の子が龍の背中に乗って空飛んでるのよ。

その男の子をおおのくんにして想像してたら・・・・やたら最高おかしい!!

のさ。

落ちんなよ。

うん、落ちないな。

いやまてよ、

君なら君自身の背中に龍を乗せて空を飛ぶだろう、うんうん。





「いつも空だけは忘れず見ような。」

「OK。ちゃんと空の様子はみてますよ。」そんな返信。


いいねぇ。


友よ。

ますます会えなくなっちゃうけど、

これからもよろしくな。

2012年ぶっ飛ばしていこうぜよ。






Thank You








Good-day











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おおのくん!久しぶり!!

2011.09.09.Fri.00:49




そういえばどうしてるかなぁと思っていたら、

おおのくんから電話。

「おお!おおのくんじゃないかっ!!」

「お久しぶりっす!」

「なに!どうした?」

「辞めました。」

「なにっ?まじっ!!!ホントっ?」

「はい。」

「やったー!!そうか!」


そそ、今まで勤めていたお店を辞めたおおのくん。

前から止めていいんじゃない?って言ってたんだ。


「すっきりしました!」

「もぉ~そうだよぉ~やっとやめたねぇ、ホントお疲れさま。」

「はい!今解放感でいっぱいっす!!」

「そりゃそうでしょう、おめでとう!!」

辞めた状況を一部始終聞いて、既に新しい仕事も初めて元気なおおのくんだ。

やっぱそうでなくっちゃっ。

watashiまでワクワクしてきたぞっ!



「お、小田さん!!UFOっす!!」

「は?」

「UFOっす!!」

「な、な、なにぃー?!!!」

「今空にUFOいますっ!!」

「ま、まじっ!!うそっ!!まじ??」

はい。色にってにいます。」


辞めた話がぶっ飛んだ。


「なに、止まってんの?」

「はい、大分上の方ですけど、空中に停止した状態で光ってます。皆見てますよ。」

とうとう来たぞっ。

「ほほ、おおのくん、いよいよだね!!」

「そっすか。」

「いいねぇ。それってさ、やっぱ辞めて正解ってUFOも祝福してるってことじゃん。」

「あ、そういうことっすか。そうか。いいんだじゃ。」

「あたりまえじゃん。すっげ、宇宙からおおのくんに拍手かいっ!」

「うれしっす!!」


まじで・・・、

watashiまだ生UFO見ていないのに、

おおのくんに先を越された・・・、ほほ。

「何でwatashiより先にあんたが見んのよ。」

「わかんないっす。」

君が分らなくても、

そう、君なら見れるだろう、そりゃ。

とりあえず、

watashiと電話している最中に現れたってのがやたらうれしい

そう、最近おおのくんの住んでる町の空によく出現するって噂があったようで、

「俺自分が見るなんて思ってもなかったけど、絶対飛行機じゃないし・・・。」

「いいじゃん、UFOで。いいなぁ・・・。」

キラキラ不思議なものは、

そう簡単にみれるもんじゃないんだから。

君は本当に天然超ラッキー野郎だな!


「あ、消えた!!いなくなっちゃった。」

「そっか。じゃ長電話もそろそろおしまいにしよっかね。」

UFOが居なくなったところで楽しい電話終了。

そう、UFOの下で1時間電話してたって想像するだけでも楽しいじゃないか



watashiの引越しの時、

雨であんなに見たかった富士山を全く見れなかったやつが、

なんでUFO見れるのさ・・・。

おおのくん全く君こそ不思議な生き物だ。

うん、君のことは宇宙人だって見たくなるだろう、うん。




今日は電話Thank You。

東京と静岡じゃなかなか会えないけど、

友はどこにいても友だな。



おおのくんはとうとう、

宇宙を見方につけた。



こりゃますます楽しい








Good-day










今日おおのくん

2011.06.04.Sat.00:48



5月31日、

東京から実家の静岡に引っ越しました。

手伝ってくれたのは、

そう、おおのくん。

元引っ越し屋さん。

いつも大爆笑なのですけれども、

引っ越しに関しては…お見事、すごい技だ。

東京では散々楽しませてくれた君は、

やっぱやるときゃやるのだわねっ。

運転はちょっと危なっかしかったけど無事に実家に到着しました。

車の中でも、

実家に到着してwatashiの部屋でも、

寿司屋でも、

久しぶりに二人で沢山話しました。

そう、おおのくんは、血は繋がってはいないのですけれども、

今までもこれからも弟みたいなもんです。

「俺、人に楽しんで貰えたら幸せっす。人を笑顔にするために生まれてきたんだと思います!」

そう言い切った君は、かっちょいいなっ。

「うん、だね、いいねっ。」

この田舎町も、watashiの部屋も、寿司も、港も、人も、

とっても気に入ってくれたおおのくんは、

こちらからみていても、

まるで地元の若い衆みたいで、

新幹線に乗って帰るのが信じられないくらい馴染んでて、

別れ際、急に寂しくなって泣いてしまった、ほほ。

中々会えなくなっちゃうけど、

ずっと姉弟でよろしくです。

どうもありがとう








クリスタルオブジェ・odaバージョン。

2011.03.11.Fri.01:21







はい。

おおのくんに習って、

odaもオブジェ作ってみました。






c-オブジェ5

こんな感じ。



グシャグシャグシャァっと潰して、

水の量調節して、

折って、曲げて、捻って・・・。

ちゃんと立ったせるのにバランス大事

これ楽しい~


c-オブジェ2

きのこみたい、ふふ。




c-オブジェ6

光あたるともはやペットボトルじゃないといって大喜びするのは、

watashiとおおのくんぐらいかも知れないですけれども、

本当キラキラしてるんですよ。


c-オブジェ7

屈折具合で表情が違います。


ペットボトルも人も同じだなぁと思いました。







ほほ。




Thank You です。











Good-day












今日のおおの君

2011.02.28.Mon.02:16


「おおの君・・・・なにそれ。」

「えっ、これですかぁ?クリスタルカイザーですぅ。」



それはそうなんだろけど、

持っていたクリスタルカイザーのペットボトルがこれ。




オブジェ



「こうやって、ねじって、窓辺に置くと太陽の光で部屋がキラキラするっす!昔よくやってたっす!」

「へぇ・・・たのしそぉ~、光あたってまさに綺麗なオブジェねぇ

「そう、俺のクリスタルオブジェっす!

「ほんと、ほんもんクリスタルだねぇ。いいねぇ!」

「そっす!猫よけっす!」

「・・・・。」

あれ・・・、おおの君・・・。

今猫よけっていったか?

・・・それさぁ、窓辺じゃなくて道端とか庭先とかじゃないのか?・・・

今さっきオブジェって言ったろ・・・。

クリスタルって言ったよな。

あんた今、このペットボトルのレベル、ガーン下げてさ、

そんでさ、

・・・また・・・もう・・・いないのか・・・。

すてていくなよ・・・ とっても頼むから・・・。

放置されたodaとこのオブジェはどおすんのさ・・・。




・・・・・、まいいや。

楽しいこと教えてもらった。

odaも作ってみることにするぞっ。




Thanks





Good-Day


















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